■カスタマーレビュー 
ほしのあきのドラマ主演の映画ですか。 (2008-04-14)
笑っていいとも。や数多くのバラエティ番組で大活躍のほしのあき。こんな面もあるのかと思い知らされた作品です。友達が、ほしのファンで、是非見たほうがいいって。なるほど、そこそこに、エロチックな感じです。反抗するシーンなどは地でいっているような感じです。ドラマもできるんじゃない。もっと、ドラマと期待をするのはわたしだけでしょうか?ある意味ほしのを知るいいきっかけになればと思うのはわたしだけでしょうか?がんばれ!!!期待してます。ほしのよ。
ん? (2006-08-24)
見終わって、は?って思う内容でした。売れたら続編でも作るつもりなんですかね。内容はシルミドの内容に結構似ていてそれを少し変えたみたいな感じ。久しぶりに時間とお金を損した気分になりました。
う〜ん (2006-03-19)
まず一番気になる、ほしのあきさんのヌードは全くありません。
それと、パッケージの煽り文句ほど暴力は過激でない(てゆうか全く無い?)し、ストーリーも単純そのもの。
他の女優さんのヌードシーンはありますが、物語全体としてそれが前面に出てくるわけではないです。
ほしのあきさんの演技力にちょっと驚けること以外、買う意味は無いです。
かなり良かったです。 (2005-09-16)
イメージビデオには無い表情や演技がグットでした。「放水」のシーンですが、あきちゃんにも水がかけられるのですが、カメラが正面から横に切り替わる時、「ん?!」と思える物が見えます。腕なのか、指なのか、見えちゃってて、あとから画像処理したのか、とにかく想像をかきたてられました。彼女のファンなら必見です。
本格的女囚エロティック・アクション作品であるが… (2005-04-08)
数多く(おそらく30名以上)の女囚役の女優を起用し、無人島でのロケも行った、絶海の孤島が舞台の本格的女囚エロティック・アクション作品である。しかし、そこは特殊工作員養成施設なので、純粋な女囚ものとは言い難い。そして、準主役とも言える5名(北川絵美、涼樹れん、桜井あみ、丸純子、飯沢もも)を含め、女囚の半数近くが全裸にまでなるのに、主演のほしのあきは乳首も見せない。そのため、彼女が集団入浴シーンに登場しなかったり、放水を浴びるシーンでのヘアヌードが映る部分に代役を立てると言った不自然さがある。キャットファイトはあるものの、身体検査、レズ、リンチなどの定番シーンが無かったのも残念である。また、露出度の点だけでなく、顔立ちから言ってもほしのあきはこの作品の主役に相応しくない。知名度の高い彼女の起用が作品の売り上げに貢献するのは確かであろうが、作品全体の完成度の点から言えば明らかにミスキャストである。『赤い手錠 死刑囚サオリ』で、脱獄した死刑囚を好演した如月カレンのような女優を主役にすべきだったと思う。
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